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林家木久扇 咽頭がんから復活、これまでのいきさつをまとめてみた。 [芸能人]

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落語家の林家木久扇が2014年10月19日の笑点で復活するという予告をみて、

これまでのいきさつが気になったので調べてみました。















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↓↓↓↓下につづく↓↓↓↓

今回、2014年10月12日の笑点の放送の終わりに、

林家木久扇師匠が復帰するという予告がありました。

以前、木久扇師匠が笑点を休み始めたときにも記事にしましたが、

もう一度これまでのいきさつをまとめてみました。

笑点を休んでいた理由は、初期の咽頭ガンにになっていたからで、

休む前の最後の放送(7月21日)の時は、声がガラガラでほとんど出てませんでした。

その時の放送がこちら



この時は、本当に声が出せなかったようで、

解答を隣の三遊亭好楽師匠に答えてもらっていたのが印象的でした。

木久扇師匠の悪い答えのとばっちりを好楽師匠がガンガン食らっていて超面白かったです(笑)

そんなワケで翌日7月22日に事務所が公式に咽頭ガンで芸能活動の中止を発表し、

7月27日の放送から、木久扇師匠の席は座布団が置かれたまま空席になってました。

非常に仕事熱心、プロ意識の高い人で、

以前1976年に腸閉塞症という病気の生存率60%の手術後にも

また、2000年の胃がん治療の後の点滴期間中にも、

一度も笑点の仕事を欠席した事がなかったので、

今回の咽頭ガンは危険なものかと思われましたが、

76歳という高齢にも関わらず、無事手術成功し、

10月19日の笑点の放送に復帰するようで本当に良かったです。








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